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遅ればせながら、ハッピーバレンタイン

 ←年始のごあいさつ、コメントとご訪問への感謝 →シューマン音楽祭
たいへんご無沙汰しております。
次回作の予告までしておきながら、申し訳ないです。

唐突ですが、
リアルな音楽の世界にとっぷりつかり、とくにブラームスを聴いたり本を読んだりしていたら、
素晴らしい書簡集に出会いまして、これはブラームスとクララ・シューマンの往復書簡なのですが、
すっかり感銘しました。
ならば、ロベルト・シューマンとクララならばどんな手紙がやりとりされていたのだろう、といくのは
率直な展開だと思います。
恋人未満から恋人、夫婦となったふたりもたくさんの手紙を交わしています。
クラシック史上、有名な芸術家夫妻について、これから何度映画化されても不思議はないくらい、
ドラマチックな恋愛の末結ばれたふたり。
手紙には今も新鮮によみがえる熱い思いが残されています。

もちろん、手紙が胸にせまるのは、シューマンの音楽の世界が素晴らしく、奥行があるから。、
音楽と芸術家として夫婦として歩んだふたりに魅了された人は、おそらくルミがそうかもしれないし、
周囲の人たちにも少なからずいるはずだと思います。

バレンタインの日、当日になって今年も何か書きたいな、と思い立ちました。
そして、
愛あふれる瞬間を言葉としてたくさん残してくれたシューマン夫妻に結びつけよう、
そう思ったのも、私自身今、まさに魅了されているひとりだからです。

弟子のゴヌちゃんのお話は、またまた先延ばしになりまして、
お待ちくださる方には、重ねてお詫び申し上げます。

本日中にアップしますので、よろしくお願いします。

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